キルトショップ
DEENフレンズのyokoサンが運営するキルトショップのサイト
みなさんにご紹介します![]()
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『Hirosuing』とは、オリジナルで手作りした商品の専門サイトです
お気に入りの商品を購入することはもちろん、サイトで販売したい商品をお持ちの方は、販売の申込もできます![]()
yokoサンは、学生時代にアパレルの専門分野を履修し、アパレル制作も多数経験されています
つまり、私の大先輩![]()
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そして、DEENフレンズであり、私のママでもあります![]()
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ジャケット制作において、裏布の扱いがカナリ大変だというのを共感してもらえた時は嬉しかったなー
笑
yokoサンが仕事や趣味で、キルトやパッチワークをしていて、私にも素敵なポーチや袋を手作りでプレゼントしてくれました![]()
表布も裏布のも凄く可愛い![]()
右のポーチは私の名前入りで嬉しい![]()
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キルトやパッチワーク、手作り小物に興味がある方は、是非、サイトに遊びに行ってイロイロ見てみてください![]()
あんまり知らない方も分かりやすいように、キルトやパッチワークについての説明もここに載せておきまぁーす![]()
★キルトとは
表布と裏布の間にキルト綿をはさみ、3枚を一緒に重ねて縫ったもののことを言います。キルトの表布は様々なはぎれをつなぎ合わせていくパッチワークで作ります。
日本では、パッチワークをし、それをキルティングしたものをパッチワークキルトと言います。パッチワークがされていなくてキルティングだけのものや、間にキルト綿を入れずに作るサマーキルト、アップリケなども総じて『キルト』と呼んでいます。
★キルティングとは
キルトを作る時の作業の一部。
小ぎれをつなぎ合わせた物やアップリケ、または一枚布を表布として、裏布との間に芯としての綿を挟み、表側から裏まで抜けるように縫うことをキルティングと呼びます。
昔、アメリカでは洗えるように5cm以上のすき間を作らないようにしっかりと手で刺し込んだといわれますが、現代ではミシンのキルティングも一般的になってきました。
日本では伝統的な刺し子の手法がキルティングと同じと言えます。
★パッチワークとは
つぎはぎ細工、小ぎれをつないだり、アップリケしたりすること。
開拓時代のアメリカでは、布も大切にされて、使えるところはつないだり、繕ってリサイクルしました。
小ぎれをつなぎ合わせて大きくし、保湿と丈夫さのために裏布との間に綿を入れて刺し込み、ベッドに掛ける寝具を作りました。この掛け物のことをパッチワークキルトと呼びます。
物が豊かになってパッチワークキルト作りもすたれたのですが、1970年代になり、アメリカ建国200年を迎え、伝統工芸として評価され、装飾的な作品に変わって復活してきました。
(資料協力:株式会社日本ヴォーグ社)

















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